肌の水分保持力を高める保湿成分と肌トラブルを防ぐ

ビーグレンの10-YB ローションとは

ビーグレンの10-YBローションとは

10-YBローション

 

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お肌のあらゆる悩みを改善する

 

ビーグレンの開発スタッフが理想を求め、コストを度外視してまで完成させた
スーパー美容液<B-12>を化粧水として製品化しました。
化粧水ですが、2種類の化粧水の重ねづけにより、お肌の悩みを改善する、
あらゆる機能が盛り込まれています。
うるおいのあるやわらかな肌に整え、後に使用する美容液やクリームなどの浸透を高めます。

 


ローションの2本使い、という新発想

 

トラブルのないエイジレスな美肌づくりに大切なのは、肌が本来もつ健やかな状態を維持する機能を高めてあげること。

 

さっぱりタイプ・・・水分補給と表皮のターンオーバーを正常に働かせ、シミやニキビを防ぐ機能をサポート
しっとりタイプ・・・エイジングの原因となる肌細胞の炎症を抑え、真皮にあるハリを保つ成分の生成を促

 

使い心地でどちらか一本を選んで使うのも良いのですが、、肌再生のより効果的なスキンケアのためには、
さっぱりとしっとりの両タイプの併用が、オススメです。

贅沢な美容成分

 

10-YBローションには、美容成分が贅沢に配合されています。
しかも、それらはすべてビーグレンの浸透技術が施されていますので、とても高い効果を発揮します。

 

EXポリリン酸

ビーグレンのオリジナル美容成分です。
EXポリリン酸は、新しい肌細胞を作るスピードを3倍にアップします。
エステ帰りのような、ふわふわ・モチモチ肌を味わえます。
さらに、ニキビ肌の悪化を防ぐ、抗炎症効果もあります。

 

EGF(ヒトオリゴペプチドー1)

EGF(ヒトオリゴペプチドー1)は、ノーベル賞を受賞したことでも有名な、
肌表層の肌細胞を増やす役割をする成分です。
10-YBローションには、なんと、日本製にこだわり、高濃度で配合しています。

 

FGFー1(ヒトオリゴペプチドー13)

FGFー1(ヒトオリゴペプチドー13)は、真皮層の肌細胞を増やす役割をする成分です。
FGFー1は、本来はとても壊れやすい繊細な成分なため、通常化粧品に配合しても
あまり効果は望めないのですが、ビーグレン化粧品では、独自配合の
EXポリリン酸がFGF-1を安定させ、本来の働きを実現することに
成功しています。

 

DMAE(ジメチルアミノエタノール)

DMAE(ジメチルアミノエタノール)は、抗酸化作用により、
肌細胞を紫外線やストレスからのダメージから守ってくれる作用があります。
肌を引き締め、肌の色を明るくする効果も期待できます。

 

マリンクラーゲン

マリンコラーゲンは、肌に浸透しにくい成分ですが、ビーグレンの浸透テクノロジーを
施すことにより、肌の奥まで届き、保湿力を長く保つことが可能になりました。

 

ヒアルロン酸

ヒアルロン酸は、美肌成分として有名な成分ですが、そのままでは、肌に浸透しない成分です。
しかし、ビーグレンの浸透テクノロジーを施すことにより、ヒアルロン酸を肌の奥まで届け、
しっとり、もちもち効果を長時間保つことが可能になりました。

 

Sym White 377(シムホワイト377)

シムホワイト377は、最新の協力美肌成分です。
しかし、効果の高さとは反対に、肌への刺激が極めて少ないことも特徴です。
化粧水に配合することにより、毎日のケアの中で、自然に美白ケアが可能になりました。

 

ビタミンC誘導体

ビタミンCは、美白、ニキビケア、アンチエイジング効果と、お肌に万能の効果をもたらす成分です。
しかし、本来壊れやすく浸透しにくいのが欠点。
このビタミンCをビーグレンの独自効果を施し配合することで、シムホワイトとWの美白効果をもたらすと同時に、
肌を元気にしてくれます。

 

グリチルリチン酸

紫外線による肌の炎症効果を抑える効果があります。
また、ニキビ肌でお悩みの方にもおすすめです。

2種類の化粧水の重ねづけ、という新しい発想

 

10-YBローションの特徴は、何と言ってもその保湿力です。
つけたときの、化粧水とは思えないほどのとろみ、そして、つけた後に、保湿力が長く持続するのも特徴です。
しかし、10-YBローションは、保湿のみではなく、あらゆる肌トラブルに対応する機能が盛り込まれている、多機能保湿ローションです。
10-YBローションは、「さっぱりタイプ」と「しっとりタイプ」の、2種類を、その時の肌の調子、季節、目的などによって、
組み合わせて使っていく、というビーグレンの新発想です。

 

10-YB さっぱりタイプの特徴

10-YB さっぱりタイプは、日中紫外線のダメージから肌を守るためにビタミンCが入っているのが特徴です。
さっぱりタイプは、高い保湿力がありながら、つけたときに、スーと肌に入っていくような感覚が味わえます。

 

10-YB しっとりタイプの特徴

10-YB しっとりタイプの得量は、肌の細胞を作ったり、肌のターンオーバーを促したり、アンチエイジング効果を想定して、
DMAEというアンチエイジング成分を配合しています。
DMAEという成分は、アンチエイジング効果が非常に高い成分で、細胞の修復効果が高い成分です。
とても高価な成分なんですよ。
また、10-YBローションは、どちらも保湿効果が高く、トロリとした化粧水とは思えないようなテクスチャーが特徴ですが、
しっとりタイプは、より保湿効果が高くなっています。

肌の深層部に再生成分を届ける、ビーグレン独自の浸透テクノロジー

 

美肌のカギは肌の深層部

 

美肌づくりのカギは、肌の深層部にあります
ビーグレンの10-YBローションには、肌の再生成分、FGF、EXポリリン酸、シムホワイト377、EGF、コラーゲン、ヒアルロン酸などが
配合されていますが、これらは、肌の深層部に届けることではじめてトラブルのない美肌をつくることができるのです。
しかし、これらの再生成分は、肌のもつバリア機能によって浸透できないという欠点をもっています。
そこで、10-YBローションには、ケラー博士が開発した医療分野で活用されるドラッグデリバリーシステムを化粧品に応用しました。
つまり、10-YBローションは再生成分を肌の深層部まで届け、成分の本来持つ美肌効果を発揮させられる高機能化粧水なのです。

 

 10-YBローションの詳細はこちら


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