ビバリーグレン・ラボラトリーズについて

ビバリーグレン・ラボラトリーズについて

ビバリーグレン・ラボラトリーズの創設

ビバリーグレン・ラボラトリーズの本社はアメリカのハンティントンビーチにあります。

 

ビバリーグレン・ラボラトリーズは、日本人の児玉朗さんと元カリフォルニア大学サンフランシスコ校教授で、ドラッグデリバリーシステム(浸透技術)の第一人者ブライアン・ケラー博士の
二人によって創設されました。

 

ケラー博士と化粧品

ケラー博士は、実はビバリーグレンラボラトリーズが設立されるよりも前から、
実はこの浸透技術を使って医薬品そして化粧品まで開発する会社を自ら設立していたのです。
そして、そのスーパースキンケアは、セレブリティーが愛用するこだわりのスキンケア製品として、
密かに人気を集め始めていたのです。

 

ケラー博士は、もともとは、癌や遺伝子の治療薬と浸透技術の研究をしていたのですが、
シワやたるみに悩む自分の奥様を見て、本当に肌の悩みを解決できるような化粧品を作ろうと、
浸透技術を肌に塗るスキンケアに応用することを考えついたのです。

 

そのおかげで、私たちも、素晴らしい化粧品を使えるようになったのですね。

 

日本でb.glen(ビーグレン)が誕生

アメリカの市場でスタートしたビバリーグレンは、2006年7月、日本の女性のための製品、
b.glen(ビーグレン)シリーズの発売を開始しました。

 

すでにアメリカで成功していたビバリーグレン・ラボラトリーズですが、
ビーグレンの化粧品は、製品開発の過程において、必ず50人の日本人女性をモニターにして、
アレルギーテストや効果テストを実施しています。

 

アメリカの最新テクノロジーを使っていますが、
さらに、日本人のお肌に合った製品を作ることにもこだわっているのですね。

 

ビーグレンのストーリーは、こちら

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